「学芸大学駅」タグアーカイブ

【疲れをためない夜の過ごし方】

【疲れをためない夜の過ごし方】
 
疲れが抜けにくい人は、 夜の過ごし方で損していることがあります。
寝る直前まで強い光を浴びる。
スマホを見続ける。
考えごとを抱えたまま布団に入る。
 
こうしたことがあると、 眠っても回復しにくくなります。
 
夜は、体を休ませる方向に切り替える時間です。
照明を少し落とす
スマホを見る時間を減らす
呼吸をゆっくりにする
温かい飲み物で一息つく
考えごとを持ち込みすぎない
 
派手な方法より、 こういう基本のほうが大事です。
 
疲れを減らしたいなら、
夜を「消耗する時間」ではなく 回復する時間に変えていきましょう。
 
夜を整えるだけで、 翌日の疲れやすさは変わります

動かないほど痛みが強くなる理由

痛みがあると、動くのが怖くなります。
これはとても自然な反応です。

腰が痛い。
首を動かすとつらい。
膝に違和感がある。

そんなとき、多くの人は
「なるべく動かさないほうがいいのでは」
と考えます。

もちろん、強い炎症やケガの直後など、
一時的に安静が必要な場面はあります。
でも、痛みが長引いている場合は、
動かないことそのものが、かえって痛みを強めてしまうことがあります。

なぜ動かないと痛みが強くなるのか

理由は1つではありません。
いくつかのことが重なって、
痛みの悪循環が起こりやすくなります。

1. 体がかたくなる

動かさない時間が長くなると、
関節や筋肉は少しずつ動きにくくなります。

すると、いざ動こうとしたときに
つっぱる
かたい
重い
痛い
と感じやすくなります。

つまり、
動かないことで、ますます動きにくい体になる
ということです。

2. 血流が落ちやすくなる

体を動かすと、筋肉がポンプのように働いて、
血流を助けてくれます。

でも、じっとしている時間が増えると、
血のめぐりが落ちやすくなります。
すると、筋肉はこわばりやすくなり、
だるさや重さ、痛みも感じやすくなります。

3. 「この動きは危険だ」と脳が学習しやすくなる

ここがとても大事です。

痛みがあると、
その動きを避けたくなります。
避けること自体は自然です。

でも、それが続くと脳は
「この動きは危ない」
「やっぱりやめておこう」
と学習しやすくなります。

すると、本当は少し動ける状態でも、
体が過剰に警戒しやすくなります。
その結果、

動こうとする

怖い

体がこわばる

余計に痛い

もっと避ける

という流れが起きやすくなります。

4. 筋力や支える力が落ちやすくなる

動かない時間が長くなると、
筋肉は少しずつ弱りやすくなります。

特に、姿勢を支える筋肉や、
股関節・体幹まわりの筋肉がうまく使えなくなると、
一部の場所だけに負担が集中しやすくなります。

その結果、
首、肩、腰、膝などの不調が
より起こりやすくなります。

「痛いのに動けと言うの?」と思うかもしれません

ここで大切なのは、
無理して動くことではない
という点です。

痛みがあるときに避けたいのは、

  • 痛みを我慢して頑張りすぎること
  • 急に大きく動くこと
  • 痛みを確認するように何度も無理をすること

です。

一方で大事なのは、

  • 痛みのない範囲で
  • 怖くない範囲で
  • 少しずつ
  • 安全に

動ける範囲を保つことです。

大切なのは「ゼロか100か」で考えないこと

痛みがある方ほど、

「完全に休むか」
「頑張って動くか」

の2択になりやすいです。

でも実際には、その間があります。

たとえば、

  • ずっと座りっぱなしなら少し立つ
  • 首を大きく回すのではなく、楽な範囲で小さく動かす
  • 長く歩けないなら短い距離だけ歩く
  • 呼吸が浅いなら、まず息を少し長めに吐く

こういう小さな動きでも十分意味があります。

体に
「このくらいなら大丈夫」
という感覚を思い出させていくことが大切です。

慢性痛ほど「安全に動く」が大事

痛みが長引いている方ほど、
完全な安静で良くなるというより、
安全な範囲で少しずつ動くことが大切になることが多いです。

なぜなら、慢性痛では

  • 筋肉のこわばり
  • 動きのクセ
  • 呼吸の浅さ
  • 不安や警戒
  • 活動量の低下

などが重なっていることが多いからです。

だからこそ、
ただ休むだけではなく、
悪循環を断ち切るための小さな行動が必要になります。

こんなときは注意が必要です

ただし、すべての痛みが
「少し動けばいい」という話ではありません。

  • 強いしびれ
  • 力が入りにくい
  • 発熱を伴う
  • 安静にしていても激痛
  • 転倒や外傷のあと
  • 痛みが急に強くなった

こういう場合は、
まず医療機関で確認が必要です。

まとめ

痛みがあると、動くのが怖くなる。
これは自然なことです。

でも、動かない時間が長くなるほど、

  • 体はかたくなる
  • 血流が落ちやすくなる
  • 筋力が落ちやすくなる
  • 脳が「この動きは危険だ」と学びやすくなる

ということが起き、
痛みの悪循環につながりやすくなります。

だから大切なのは、
無理して動くことではなく、
痛みのない範囲で少しずつ動くことです。

完璧でなくて大丈夫です。
大きく動かなくても大丈夫です。

まずは、
安全な範囲で動ける感覚を取り戻すこと。
それが、痛みを長引かせないための大切な一歩になります。

認知行動療法ってご存じですか?

認知行動療法とは、 ものごとの受け取り方や行動のパターンを見直して、 心と体の負担をやわらげていく考え方です。
 
「考え方を変える方法」と思われやすいですが、 実際には、考えだけを見ているわけではありません。
 
出来事があって、 それをどう受け取るかがあって、
感情が動いて、 体が反応して、 行動が変わる。
 
この一連の流れを見ていくのが、認知行動療法です。
 
 
たとえば、
「また痛くなったらどうしよう」 ↓ 不安になる ↓ 体がこわばる、呼吸が浅くなる ↓ 動くのを避ける ↓ さらに体が硬くなる
 
こういう流れはよくあります。
 
つまり、 考え方のクセは体の不調にもつながるし、 体の反応はまた考え方にも影響します。
 
 
だから大切なのは、 心だけを見ることでも、 体だけを見ることでもありません。
 
心と体の両方をつなげて見ること。
そこに大きな意味があります。

反り腰・巻き肩・スマホ首はセットで整える

反り腰・巻き肩・スマホ首はセットで整える
 
 
反り腰だけを直そうとしても、うまくいかない。
巻き肩だけ意識しても、すぐ戻る。 スマホ首の対策をしても、すっきりしない。
 
 
こうしたことが起きやすいのは、 これらが別々の問題ではないからです。
 
 
反り腰になると肋骨が開きやすくなります。
肋骨が開くと呼吸が浅くなりやすい。
 
 
ちょっと試しに腰を反った状態で
息を吸ってみてください。
 
どうですか?
 
息を深く吸えないでしょ?
 
呼吸が浅いと首や肩まわりの筋肉に頼りやすくなります。
すると巻き肩やスマホ首が強まりやすくなります。
 
つまり、 首・肩・肋骨・骨盤は連動しているということです。
 
だからこそ、 1か所だけ頑張っても戻りやすい。
 
整えるときは、 胸、呼吸、肋骨、骨盤、頭の位置までセットで見ることが大切です。
 
姿勢は、
部分修正よりつながりで整えるほうが変わりやすいんです!

腸が整うと、体が元気になる理由

 
腸活という言葉はよく聞くけれど、結局なにが大事なのかわからない。
 
そんな人も多いと思います。
 
 
腸は、食べ物を消化吸収するだけの場所ではありません。
 
免疫、栄養の取り込み、便通、体調の安定感など、 全身の状態と深く関わっています。
 
腸は最大級の免疫の現場。
 
免疫細胞の約70%前後が腸に集まるとも言われ、腸内環境は全身の健康と深く関わります。
 
腸の調子が乱れると、
・お腹の張り ・便秘や下痢 ・だるさ ・肌荒れ ・食欲の乱れ
 
などにつながりやすくなります。
 
 
腸を整えるために大切なのは、
何か1つの“すごい食品”に頼ることではありません。
 
発酵食品、食物繊維、水分、
規則正しい食事、睡眠、ストレスケア。
 
 
こうした基本の積み重ねが大切です。
 
 
「これだけ食べればOK」ではなく、
腸が働きやすい環境をつくること。
 
 
それが、元気の土台になります。

姿勢が変わると不調も変わる

肩こり、首こり、腰の重だるさ。
こうした不調は、痛い場所だけの問題ではなく、
姿勢の崩れが関係していることが少なくありません。

姿勢が変わると、呼吸が変わる。
呼吸が変わると、筋肉の緊張も変わる。

その結果、不調が軽くなることがあります。

「そこだけ何とかする」より、
まずは全体を見る。
これが大事です。

「テニス肘」はテニスをやる人だけがなる?

今回の

ウソ?  ホント?

シリーズは・・・

 

「テニス肘」はテニスを

やる人だけがなる?

ウソ?  ホント?

答えは・・・

 

 

 

 

 

ウソ!

手や腕を使いすぎる為に起こる肘の

障害で、テニスをやる人に多く発症

することから「テニス肘」と呼ばれ

るが、テニスをやらない人もこの症

状を起こしている人が多くいます。

 

 

正式には「上腕骨上外顆炎」といい

、テニスではラケットを振ったとき

に上外顆に付着している筋肉が収縮

した際にテンションがかかり炎症を

起こすというものです。

 

力を入れて
筋肉が収縮す
ると、矢印の
方向に引っ張
られ、
上腕骨上外顆
にけん引力が
加わり骨の
付着部に炎症を
起こす。

 

 

テニスをやらない人でも日常動作の

反復繰り返しで

テニス肘(上腕骨上外顆炎)は、

高頻度に起こります。

 

むしろテニスをやっている人より多

いくらいです。

 

だから、テニスをやっていないから

と、安心してはいられませんよ!

****************

【メルマガ登録】
https://form.os7.biz/f/284dd320/
当院のメルマガ
「セルフケア情報館」にご登録いた
だきますと「腰痛予防の基礎知識」
(非公開動画)をプレゼント

 

【Facebook】
https://bit.ly/2CO6kFJ
ユキカタ整骨院のFacebookペー
ジです。腰痛や肩こりなどの
情報の記事や、ライブ配信を
行っています。

【LINE@】
https://line.me/R/ti/p/%40pst5640a
@pst5640a
登録して頂いた方にはいざと
いう時に役立つ「ツボ大百科」
という限定公開の動画をプレ
ゼントいたします。

 

【Twitter】 https://bit.ly/2AwKrcu

┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏
ユキカタ整骨院のブログ
〔E-mail〕ys37164030@gmail.com
┏┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌
┌┌┌┌┌
┏┌
┏┌〒152-0004 
東京都目黒区鷹番3-13-5
シャンボール学芸大学101
┏┌ TEL:03-3716-4030
┏┌ 
総合サイト     
https://www.yukikata.jp
  

 

 

 

 

膝に「水」が溜まったらすぐに抜かなきゃいけない?

膝に「水」が溜まったらすぐに抜か

なきゃいけない?

これってウソ? ホント?

さて、あなたはどう思いますか?

答えは・・・

ウソ!

 

「水」が少ない状態であれば、すぐ

に抜く必要はありません。

関節にたまった「水」とは、

関節液(滑液)プラス滲出液のこと。

 

関節液は関節腔の中に正常の場合で

1~4mlほどあり、これに炎症による

滲出液が加わると大量(30ml以上)にた

まります。

 

その結果、関節が動きにくくなったり、

痛みが起こったりします。

 

「水」のたまり方が少ない時は、

炎症を最小限に抑えるため、基本的

には重力のかかるようなことを控え

ましょう。

 

ただし、そもそも膝が痛くなる原因

で一番多いのは突発的なケガや使い

過ぎ症候群を除けば、膝を支える

筋肉の筋力低下です。

 

走ったりとか膝に重力がかかる運

動は避けるべきですが、水中歩行

、座った状態でやる膝の筋トレ

(レッグエクステンション、レッ

グカール)などは痛くない範囲で

やった方が早く改善に向かいます。

 

で、「水」を抜いたほうが良い場

合は、足がつけないほどの激痛で

、自然回復を待っていたら相当な

時間を苦痛とともに過ごさなけれ

ばならないという状態になってし

まったときです。

 

 

なので多少痛くても何とか歩ける

レベルでは無理に抜くことで、か

えって関節のあつれきが強くなっ

て炎症が強まってしまうというこ

とがあるので注意が必要です。

◆◇◆◇語源の豆知識◆◇◆◇

日本語の語源って面白いですよね~

当たり前に使っていた言葉が実は

本来の意味でなかったりして^^

今日は「 駆けつけ3杯」の語源に

ついて調べてみました。

・・・・・・・・・・・・・・・
宴会などで、誰かが遅れてくると

「駆けつけ3杯」といってビール

などを飲ますじゃないですか?

なんで「3杯」なのか? 

これには実は故事に基づいたれっ

きとした根拠があるんです。

 

まず、昔は客をもてなすとき、

「一献」といって一善ごとに酒三杯

を勧めました。

 

これをワンセットとして三セット繰

り返すのが正式な酒宴の作法とされ

これを「式三献(しきさんこん)」と

呼びました。

 

だから「駆けつけ3杯」とは、あな

たは遅れてきたのでまずは一献目分

の酒(三杯)を飲んでください、

という意味なのです。

 

決して「遅れてきたからガンガン飲

ませて酔っぱらわそう!」というも

のではありません(笑)

****************

【メルマガ登録】
https://form.os7.biz/f/284dd320/
当院のメルマガ
「セルフケア情報館」にご登録いた
だきますと「腰痛予防の基礎知識」
(非公開動画)をプレゼント

 

【Facebook】
https://bit.ly/2CO6kFJ
ユキカタ整骨院のFacebookペー
ジです。腰痛や肩こりなどの
情報の記事や、ライブ配信を
行っています。

【LINE@】
https://line.me/R/ti/p/%40pst5640a
@pst5640a
登録して頂いた方にはいざと
いう時に役立つ「ツボ大百科」
という限定公開の動画をプレ
ゼントいたします。

 

【Twitter】 https://bit.ly/2AwKrcu

┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏
ユキカタ整骨院のブログ
〔E-mail〕ys37164030@gmail.com
┏┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌
┌┌┌┌┌
┏┌
┏┌〒152-0004 
東京都目黒区鷹番3-13-5
シャンボール学芸大学101
┏┌ TEL:03-3716-4030
┏┌ 
総合サイト     
https://www.yukikata.jp
  

 

 

 

 

腰椎椎間板ヘルニアは手術をしなければ治らない?

腰痛の代表的なものに

「椎間板ヘルニア」があります。

 

よくヘルニアの手術をした、とか

あなたも耳にしたことがあると思

います。

椎間板ヘルニアは首と腰で良く起こ

ります。

首のヘルニアになると首の痛みもも

ちろんですが、手のしびれを併発す

ることが良くあります。

 

なぜかというと、腕に行ってる神経

は首から出ています。ヘルニアにな

ってそれらの神経を圧迫してしまう

と腕がしびれたり鈍痛がする、とい

う症状が出てきます。

 

 

腰でヘルニアが起こった場合は足が

しびれたり鈍痛がする、という症状

が出てきます。

※赤い出っ張りがヘルニアです。
※黄色いのが神経です。

 

そうした場合、ヘルニアの手術をし

なければもう治らない・・・

これは「ウソ」でしょうか?

「ホント」でしょうか?

あなたも考えてみて下さい!

 

 

 

 

 

 

正解は・・・

「ウソ」

腰椎椎間板ヘルニアは、前屈みの

姿勢で重たいものを持つ人がなり

やすい腰痛で、20~40歳代の

働き盛りの男性に多く見られます。

 

手術をしなければならない人は極

めてまれであり、安静、筋肉を緩

める。

体幹トレーニングをする、痛みの

強い場合は消炎鎮痛剤の処方、コ

ルセットなどによる装具療法、さ

らに温熱療法の保存療法などの

治療によって90%以上は治り

ます。

 

ただし、再発することも多いので

、発症後のリハビリをしっかり行

うことが大切である。

 

椎間板に負担のかかる中腰の姿勢

を避けることが予防の最大ポイン

トです。

・・・・・・・・・・・・・・・

【メルマガ登録】
https://form.os7.biz/f/284dd320/

当院のメルマガ「セルフケア情報館」
にご登録いただきますと「腰痛予防の
基礎知識」(非公開動画)をプレゼント

 

【ユキカタ整骨院Facebookページ】
https://bit.ly/2CO6kFJ

ユキカタ整骨院のFacebookページで
す。腰痛や肩こりなどの情報の記事
や、ライブ配信を行っています。

 

 

【LINE@】https://line.me/R/ti/p/%40pst5640a

登録して頂いた方にはいざという時に
役立つ「ツボ大百科」という限定公開
の動画をプレゼントいたします
検索はこちらから→@pst5640a

 

【Twitter】 https://bit.ly/2AwKrcu

 

 

 

┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏
ユキカタ整骨院のブログ
〔E-mail〕ys37164030@gmail.com
┏┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌
┌┌┌┌┌
┏┌
┏┌〒152-0004 
東京都目黒区鷹番3-13-5
シャンボール学芸大学101
┏┌ TEL:03-3716-4030
┏┌ 
総合サイト     
https://www.yukikata.jp

坐骨神経痛

坐骨神経痛はお尻から足にかけて鈍痛やシビレを伴う何とも不快な症状です。

原因は様々ですが、

・椎間板ヘルニア
・梨状筋症候群(お尻の筋肉の一部)
・糖尿病による血行不良

などが代表的なものです。

詳しくは動画をご覧ください。

【メルマガ登録】https://form.os7.biz/f/284dd320/
当院のメルマガ「セルフケア情報館」にご登録いただきますと「腰痛予防の基礎知識」(非公開動画)をプレゼント

【Facebook】https://bit.ly/2CO6kFJ
ユキカタ整骨院のFacebookページです。
腰痛や肩こりなどの情報の記事や、ライブ配信を行っています。

【Twitter】 https://bit.ly/2AwKrcu

【LINE@】https://line.me/R/ti/p/%40pst5640a
登録して頂いた方にはいざという時に役立つ「ツボ大百科」という限定公開の動画をプレゼントいたします。

┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏
ユキカタ整骨院のブログ
〔E-mail〕ys37164030@gmail.com
┏┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌┌
┌┌┌┌┌
┏┌
┏┌〒152-0004 
東京都目黒区鷹番3-13-5
シャンボール学芸大学101
┏┌ TEL:03-3716-4030
┏┌ 
総合サイト     
https://www.yukikata.jp